tom's eye

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tom's eye 69. ​AIとどう付き合うか 飲食業の場合

野村総研の調査で、401の職業について調査した所、49%がAIかロボットで代替可能になるという。(2017年2月14日日経新聞

 

飲食業はどうか。

 

飲食業は、家業や中小企業が中心。2人が基本パターンだ。

 

AIロボが活躍するようになった時、人間とペアを組むはずだが、どっちが厨房に入り、どっちが接客するのだろうか。

 

     

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